第3回研究助成先:助成活動|キヤノン財団

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第3回研究助成先

研究助成プログラム「産業基盤の創生」

研究テーマ 所属機関
職位 氏名
助成金額
(千円)
研究期間 研究成果
報告書
1 医療応用を目指した人工核酸の創成 名古屋大学
教授 浅沼浩之
20,000 3年
2 ニューラルネットワークモデル検証のための神経細胞三次元培養 東京医科歯科大学
准教授 味岡逸樹
16,000 3年
3 プロトン伝導性酸化物薄膜の高性能化とその燃料電池応用 鶴岡工業高等専門学校
教授 内山 潔
11,000 2年
4 細胞膜タンパク質機能の高感度イメージング解析技術の開発 山形大学
准教授 奥野貴士
14,000 2年
5 多色量子ドットによる近赤外広帯域光源開発と医療OCTへの応用 和歌山大学
准教授 尾崎信彦
12,000 2年
6 近赤外分光法に基づく顕微領域の温度・水分同時イメージング法の開発 首都大学東京
准教授 角田直人
15,000 2年
7 高信頼性耐火物への制御した気孔導入が可能な超塑性発泡法の開発 岡山大学
教授 岸本 昭
16,000 2年
8 グリーンITを実現する超低電力化フラットLSI自動設計技術の創生 早稲田大学
教授 戸川 望
16,000 2年
9 光で溶ける有機材料―再生可能な感光性有機材料の基盤技術の創出 産業技術総合研究所
主任研究員 則包恭央
20,000 2年
10 両性電解質高分子を利用した高次細胞構造体の凍結保存技術の開発 北陸先端科学技術大学院大学
准教授 松村和明
13,000 2年
11 ネットワークポリマーを用いた『カラー電池』の開発 筑波大学
教授 守友 浩
13,000 2年
12 先進分子イメージングによる血管の血流感知機構の解明 東京大学
講師 山本希美子
20,000 3年
13 界面制御に基づく超低消費電力半導体ナノエレクトロニクスの創成 大阪大学
教授 渡部平司
14,000 2年

(所属機関・職位は採択時のもの・五十音順)

研究助成プログラム「理想の追求」

研究テーマ 所属機関
職位 氏名
助成金額
(千円)
研究期間 研究成果
報告書
1 深海魚類資源の網羅的開拓 東海大学
教授 落合芳博
10,000 3年
2 都市型ブルーカーボン:新たな沿岸海域炭素循環像の構築 港湾空港技術研究所
チームリーダー 桑江朝比呂
10,000 3年
3 「沖縄の深海に超巨大海底熱水鉱床を探せ」 海洋研究開発機構
プログラムディレクター 高井 研
50,000 3年
4 凍る海の豊かな生態系を生み出す機構の解明 北海道大学
准教授 西岡 純
30,000 3年

(所属機関・職位は採択時のもの・五十音順)