第4回研究助成先:助成活動|キヤノン財団

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第4回研究助成先

研究助成プログラム「産業基盤の創生」

研究テーマ 所属機関
職位 氏名
助成金額
(千円)
研究期間 研究成果
報告書
1 機能性分子合成用希少元素削減・代替型ナノパーティクル触媒の開発 北海道大学
准教授 有澤光弘
12,000 2年
2 ダイヤモンドによる単一プロトン核スピン磁気共鳴センシング 慶應義塾大学
教授 伊藤公平
18,000 2年
3 化学拡張進化分子工学による蛍光センサー分子の構築原理の実証 理化学研究所
主任研究員 伊藤嘉浩
15,000 2年
4 自立高齢者生活支援のためのインテリジェント・ロボットの開発 高知工科大学
教授 王碩玉
16,000 3年
5 テラヘルツ磁気共鳴力顕微鏡を用いた生体分子の高分解能スペクトロスコピー 神戸大学
准教授 大道英二
15,000 2年
6 スピン吸収効果を用いた極微細スピンクーリングデバイスの開発 九州大学
教授 木村崇
10,000 2年
7 翻訳段階で遺伝情報を変換する新規遺伝子治療法の創生 名古屋大学
特任准教授 萩原伸也
10,000 3年
8 脳神経情報に基づく視覚体験の可視化技術の開発 産業技術総合研究所
主任研究員 林隆介
13,000 2年
9 超低摩擦摺動メカニズム解明のための新規固液界面分析装置の開発 同志社大学
准教授 平山朋子
15,000 2年
10 植物工場における超高速環境パラメータ最適化手法の開発 大阪府立大学
准教授 福田弘和
17,000 2年
11 革新的光電変換機能をもつオールナノカーボン太陽電池の開発 京都大学
教授 松田一成
17,000 2年
12 層状ペロブスカイトに基づく機能性無機ナノシート液晶の開発 福岡工業大学
准教授 宮元展義
18,000 3年
13 細胞質交換法を用いた「病態モデル細胞」創成と解析技術の開発 東京大学
教授 村田昌之
18,000 3年

(所属機関・職位は採択時のもの・五十音順)

研究助成プログラム「理想の追求」

研究テーマ 所属機関
職位 氏名
助成金額
(千円)
研究期間 研究成果
報告書
1 環境を記録する造礁サンゴの骨格成長メカニズムの解明 岡山大学
助教 井上麻夕里
40,000 3年
2 太古、生命はどんな光を見たか 東京大学
准教授 岩崎渉
30,000 3年 継続中
3 気候変動の鍵を握る南極の海 国立極地研究所
助教 田村岳史
30,000 3年 継続中

(所属機関・職位は採択時のもの・五十音順)