第5回研究助成先:助成活動|キヤノン財団

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第5回研究助成先

研究助成プログラム「産業基盤の創生」

研究テーマ 所属機関
職位 氏名
助成金額
(千円)
研究期間 研究成果
報告書
1 半導体ナノ細線フォトトランジスタを用いた単一光子検出器の開発 豊田工業大学
嘱託研究員 大森雅登
16,000 2年
2 カーボンナノチューブ単一光子源 理化学研究所
准主任研究員 加藤雄一郎
14,000 2年
3 肺内部でのその場計測を可能にするカテーテルセンサの開発 広島市立大学
教授 式田光宏
11,000 2年
4 林地内走破型伐倒マニピュレータシステムの開発 早稲田大学
准教授 白井裕子
11,000 2年 継続中
5 白い粒子と黒い粒子から得られる様々な色の顔料の調製 名古屋大学
准教授 竹岡敬和
18,000 2年
6 近未来型低侵襲癌治療のための瞬間発熱ナノ粒子の実現 愛知工業大学
教授 生津資大
20,000 2年
7 高活性ワクチンアジュバントのためのハイブリッドナノ粒子開発 北海道大学
准教授 新倉謙一
18,100 2年
8 ゆらぐ生命現象の可視化デバイスの開発 自治医科大学
教授 西村智
20,000 2年
9 低コスト燃料電池を実現する高活性白金触媒の精密合成法の開発 東京理科大学
准教授 根岸雄一
14,000 2年
10 単一分子をテラヘルツ電磁波で見る技術の開拓 東京大学
教授 平川一彦
17,000 2年 継続中
11 環境応答性人工ウイルスキャプシドの創製 鳥取大学
教授 松浦和則
17,000 2年
12 非線形ギャップレス光コム分光法の開発と呼気診断への応用 徳島大学 教授 安井武史 11,400 2年
13 電解析出法による新規ナノポーラス白金電極の開発 UniversityofWollongong 教授
物質・材料研究機構
GroupLeader 山内悠輔
18,500 2年

(所属機関・職位は採択時のもの・五十音順)

研究助成プログラム「理想の追求」

研究テーマ 所属機関
職位 氏名
助成金額
(千円)
研究期間 研究成果
報告書
1 北の海に未知なる生命と生物多様性を探る 北海道大学
教授 荒木仁志
20,000 3年 継続中
2 海洋を漂うプラスミドDNAが生物進化に与える影響 富山県立大学
教授 西田洋巳
20,000 3年 継続中
3 海洋4次元地図帳:モデリングと可視化のニューフロンティア 東京大学
教授 升本順夫
30,000 3年 継続中
4 ウイルスは海洋生物多様性を創生・維持する素粒子か? 京都大学
准教授 吉田天士
30,000 3年 継続中

(所属機関・職位は採択時のもの・五十音順)