第6回研究助成先:助成活動|キヤノン財団

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第6回研究助成先

研究助成プログラム「産業基盤の創生」

研究テーマ 所属機関
職位 氏名
助成金額
(千円)
研究期間
1 蛋白質の高効率生産法の開発 名古屋大学
教授 阿部洋
20,000 2年
2 汎用樹脂とシリカ微粒子からなる高プロトン伝導セパレータの創製 東北大学
助教 有田稔彦
13,000 2年
3 ナノ/マイクロ構造の超高速光集積・検出システムの開発 大阪府立大学
准教授 飯田琢也
16,000 2年
4 アミノ酸誘導体による希土類錯体の合成:同時多色発光材料の設計 神奈川大学
准教授 岩倉いずみ
20,000 2年
5 自己修復型伸縮配線を用いたフレキシブルデバイスシート 早稲田大学
准教授 岩瀬英治
10,000 2年
6 延伸技術と撚糸技術の融合による超高強度繊維の創製 群馬大学
准教授 上原宏樹
18,000 2年
7 RNAナノテクノロジーを活用した細胞運命の人為的制御法の開発 京都大学
教授 齊藤博英
10,000 2年
8 がん治療を目的としたinchworm型人工核酸の創成と応用 鳥取大学
准教授 櫻井敏彦
16,000 2年
9 海洋光合成細菌にIII-V族半導体結晶を成長させる技術の開拓 広島大学
助教 富永依里子
19,000 2年
10 糖応答性高分子ゲルによるインテリジェント型人工膵臓の開発 東京医科歯科大学
准教授 松元亮
20,000 2年
11 非観血無侵襲の超迅速センチネルリンパ節生検システムの開発 千葉大学
教授 山口匡
19,000 2年
12 グラフェンバレートロニクスデバイスの創製 東京大学
講師 山本倫久
19,000 2年

(所属機関・職位は採択時のもの・五十音順)

研究助成プログラム「理想の追求」

研究テーマ 所属機関
職位 氏名
助成金額
(千円)
研究期間
1 揮発性物質による植物間情報伝達と早期病害ストレス検出基盤構築 筑波大学
助教 木下奈都子
15,000 3年
2 伝統発酵食品の腸管免疫制御および腸・脳相関に関する研究 産業技術総合研究所
免疫恒常性研究特別チーム長 辻典子
30,000 3年
3 伝統的日本食を基盤とした健康維持に有効な食事「日本食」の確立 東北大学
准教授 都築毅
30,000 3年

(所属機関・職位は採択時のもの・五十音順)